技術士建設部門 二次試験答案論文添削

技術士建設部門 二次試験答案論文添削

失敗を乗り越えた経験を活かし、お悩みに寄り添って論文添削します

Time is money
私、PE-SUZUKIは技術士試験に一度失敗しました。
何とかなるだろうと、よく調べずよく考えずに自己流で勉強したものの轟沈。
その後、合格には何が必要か、どのように勉強すればいいのか考え、
各種対策や勉強方法を考え事前準備を入念に行いました。解答論文を事前に書いてブラッシュアップすることはもちろん、どのようにキーセンテンスを覚えるかや、予想から外れた時の対策も考えました。
そして、対策が功を奏し合格できました。
合格後は社内の技術士試験対策を担当し、数十名の添削・指導を行い、多くの合格者を輩出しました。

順調にいかなかった、挫折した、という経験によって、
「どんな論文が求められているのか」
「自分の論文に足りなかったのは何か」
「どんな勉強方法が効率的か」
など身をもって学びました。

ぜひ、皆さんは回り道せずに合格し、技術士資格を取得してください。

技術士という資格をとるためには
 ・高度な知識
 ・他の人とは違う特別な能力
 特殊な経験
などが必要と考えていませんか? 
そんなものは 必要ありません!!

技術士という資格は高度な知識や他人と違う能力を求めてはいません。
状況の認識と分析
対策の立案と実施 
そしてなによりも
総括的に技術を説明できる能力
が求められるのです。
皆さんは十分な能力と経験を持っているはずです。PE-SUZUKIの添削では、その力を発揮するお手伝いをさせていただきたいと思っています。

例えば
添削指導をしてもらいたいが、身近に頼める人がいない
社内の先輩、上司には、なんとなく頼みづらい
自分のペースで論述を作成したい
等のお悩み、ご希望をお持ちであれば一度、
 添削・指導について 
をお読みください。気に入っていただければ、是非ご相談ください。


”いちからの論文作成コース”のご案内

論文がうまくまとまらない
今までこのような文章を書いたことがない
等、これから論文を作成し受験に向けた準備を始めようと思っている方、はじめての受検で何をすればいいか迷っている方を対象に、

 いちからの論文作成コース

をご用意しました。
このコースでは課題に対して何を書くかをステップごとに指導し、最後にまとめた論文を添削するというものです。気になったら一度ページをご覧ください。

令和8年度試験に向けての申し込みをすでにいただいています。
来年度の受験を目指す方、今から準備を始めまてみませんか?

NOTE 技術士論文の要点
私の考えていること、論文の書き方などをブログ -NOTE 技術士論文の要点 - に少しずつ上げています。お時間があれば一度見ていただければと思います。


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